母の日の朝に・・・

母は溜息のような息遣いと共に、静かに旅立ちました。
壮絶な闘病生活でしたので、そこから解放されるという安堵の中で逝ったのかも知れません。
残された父の世話と、さまざまな雑事に追われ、まだしばらくは再開できそうもありませんが、取り敢えずはご報告させて頂きます。
** 母の祭壇に飾られたお花を我が家へ・・・。
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